5月5日(日)vs.日本体育大学 試合レポート

5月5日 天候晴れ 定刻より5分遅れて15時35分に開始された。

専修のキックにより開始された第1Qは、日体大が自陣49ydより攻撃を開始し、ランプレーで着実に1stダウンを獲得するも、得点できなかった。1Q残り4分50秒、専修がファンブルリカバーし攻撃権を得るも、タッチダウンには至らなかった。専修は、1Q残り1分50秒でパントを試みるも、セーフティーにより、日体に2点獲得されてしまう。

2Qに入り、日体がランプレーで前進し続け、そのままタッチダウンし、0-9となる。

後半開始のキックオフで#4飯塚がリターンタッチダウンを決める。続くFGも決まり、7-9となる。その後、両チームともパントが続きそのまま3Q終了。

4Qに入り、日体のオフェンスになるが、ファンブルしたボールを敵陣31yd付近で専修がリカバーする。この絶好のチャンスで専修がランプレーで前進し、残り9ydでQB#18大塚がタッチダウン、続くFGも成功し、14-9となる。その後専修オフェンスがランプレーで上手く時間を使い、試合終了。

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